86年のファミコンゲーム「アテナ」の主人公、アテナ姫の「エッチな姿」を描くシリーズ第1弾。

80年代の作品らしいお色気要素と、シンプルなドットキャラのゲームとの噛み合わせが独特のイマジネーションを駆り立てた『アテナ』
当時のゲーム少年たちが、それぞれの脳内で展開していたであろう彼女の痴態。それを40年を経た現代で絵にしていこうという試みです。

実は『ラルU』と同期でもある彼女。様々なシチュエーションで魅力を醸し出せれば…と思う次第です。ちなみにゲームキャラという特性上、
オフィシャルアートにおけるデザインが不安定なのは否めません。要するに、媒体によってかなり顔などの印象が違ってしまっているという事。
なのでここでは、もっとも有名かつエロ可愛く描かれている、ファミコンカセットなどに使われたメインアートの姿を元に展開していきます。