86年のファミコンゲーム「アテナ」の主人公、アテナ姫の「エッチな姿」を描くシリーズ第3弾。

『ラルU』におけるキャロンとマリオのセックスシーンの冒頭にして、もっとも有名なカットをアテナで再現しました。
お相手は同じく86年のアニメ『聖闘士星矢』より、星矢とペガサスの聖衣継承を巡って争った男・カシオスです。

作品開始当初のかませ犬キャラとして有名な彼ですが、その後の十二宮編で再登場。師であるシャイナを救うため、かつてのライバルの星矢と
アイオリアの戦いに乱入。アニメ版ではライトニングプラズマから星矢を庇って死ぬ…という漢気溢れる最期を見せました。CVは何と銀河万丈氏。
今回の起用は見た目のインパクトと、やはりアテナ繋がり。本当に名前だけですが。ある意味、シャイナからすれば寝取られとも言え……ないか。