巫女のオリジナル凌辱イメージ。
色摩淫界に普通に生息している知性を持たない色摩、いわゆる「淫獣」に捕まってしまった…というシチュエーションになります。
悪だくみをしているとか凶暴とかいう類の相手ではなく、単に「女の子を快楽漬けにして、その興奮からエネルギーを得る」という
生態を持っているだけの淫獣。まさに本能のみで行動するので、善も悪もありません。また、エネルギー供給源である女の子を
殺したり再起不能にしたりといった事もありません。ただひたすら、性的な快楽を与えてくる存在です。明らかに、こうなったのは
油断による自業自得。間違っても敵ではない。なので自分の不覚を嘆きながら、ひたすら快楽責めに耐えるしかないのでした。