『1』キャロンのオリジナル凌辱イメージ。 バリエーションイメージはこちら

『1』で倒されたラモー・ルーの肉片が村の男性に憑りつき、彼の分身となってキャロンを犯すというシチュエーションです。
『1』で倒され体を失ったラモーが、リバースの力が魔に対してだけ発現するという事に気付き、人間の意識のみを乗っ取ってキャロンを
襲います。当然、乗っ取られているだけの肉体にリバースの力は反応せず、非力な少女でしかないキャロンに抗う術はありませんでした。