元イメージの、服を完全に脱がされていないパターンです。 リバースの力が「対ラモー・ルー、または対魔物」に特化しているという設定は、キャロンというキャラクターに非常にマッチしています。 鍛えているわけでも、まして成人しているわけでもない少女。魔法少女のように変身する能力もないので、とにかく本体はかなり非力。 だからこそ成り立つシチュエーションです。ラモーとしても複雑でしょうが、これで彼女へのささやかな仕返しになるなら本望という感じ。